マジで?201億個の乳酸菌【生青汁】の副作用をまとめてみた

生青汁の副作用

生青汁は、お酒との相性が良いだけでなく、乳酸菌を201億個も配合されていて500万杯も売れている人気の青汁です。

ただ、生青汁には副作用の心配はないのでしょうか?気になりますよね?

そこで、今回は生青汁に副作用があるか調べてみました。

生青汁の副作用

生青汁の副作用

MHMの生青汁には、副作用の心配はないのでしょうか?

気になったので、販売元の株式会社MHMに聞いてみました。

わたし
生青汁はお酒との相性が良いということで、購入を検討しているのですが、お酒を飲みすぎるのと一緒に、生青汁を飲みすぎてしまう可能性があると思います。

もし生青汁を飲みすぎたら、副作用はありますか?

会社の人
生青汁は、栄養補助食品でして、基本的にはケールや明日葉といった青葉を粉末にしており薬ではないので、一般的に言われる副作用というものは心配される必要はないと思っております。

ただし、乳酸菌が201億個も配合されていますので、あまり摂取しすぎるとお腹をくだしてしまうことも考えられます。

ただこれは、身体から不要なものを体外に出すということで、身体に良いことですから、不安に思わなくても良いかと思います。

わたし
そうなんですね。お酒との相性が良いというぐらいですから、なにか副作用があるのだと心配する人も多いと思うんですが。

そういう心配はないんですね。

会社の人
生青汁は、生きた酵素がたくさん配合されております。この酵素の働きで、お酒の消化が促進されたり、翌日につらくなる二日酔いを防いでくれるという効果も期待できます。

もちろん個人差がありますが、お酒と一緒に飲んでいただくことで、お酒を楽しく飲めるというのも、『生青汁』の特徴だと思っておりますので、ぜひお試しいただければと思います。

ということでした。

つまり、

生青汁には副作用の心配はない
ただ摂取しすぎると乳酸菌が多いのでお腹をくだすことがあるが悪いことではない

ということです。

生青汁には副作用の心配はない

項目内容
商品名生青汁
販売株式会社MHM
主な原料大麦若葉、ケール、明日葉、緑茶、ほうじ茶
原料詳細難消化性デキストリン、粉末還元麦芽糖水飴、大麦若葉粉末、オリゴ糖、緑茶粉末、ほうじ茶エキス末、ケール粉末、明日葉粉末、麹(大麦、米ぬか)、乳酸菌、クチナシ色素(原料の一部に乳を含む)
注目原料乳酸菌
主な成分1包(3g)あたり
エネルギー:11.61Kcal たんぱく質:0.14g 脂質:0.03g 炭水化物:2.68g ナトリウム:0.74mg
内容量30包
通常価格3,600円

原材料や成分を調べても、生青汁には副作用の心配があるようなものはありませんでした。

また、生青汁は、安全な商品をお届けするために管理の万全な国内工場で生産を行い、数度に及ぶ厳しい品質基準で製造することで、生青汁は高い品質を保っているとのことです。

ただ、いくら生青汁が身体に良いからといって、調子にのってお酒を飲みすぎたらダメですよね。

お酒の強さは個人差がありますが、生青汁も、お酒も、過剰摂取には気をつけましょう。


生青汁は こんな人におすすめ

  • ホームパーティーで『生青汁カクテル』を振舞ってみたい
  • お酒が大好きで毎晩飲んでいる
  • 青汁を習慣化させるのに苦労している
  • 口臭が気になっている
  • 腸の働きが弱っている気がする
  • 疲れがたまりやすく眠りが浅い
  • 乳酸菌や酵素入りの青汁を探している
  • 野菜不足が気になっている
  • コストパフォーマンスが良い青汁が良い

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